こんにちは。行政書士の横山です。

2017年12月 と

2016年6月

との在留資格別 在日外国人総数(法務省公表)を、

比較して、グラフにまとめてみました。

主な「就労ビザ」を持っている外国人の総数です。

※一部の在留資格は省略しています。

就労ビザ 2017年12月

就労ビザ 2016年6月

ご存知の通り、「技術・人文知識・国際業務」ビザを持っている外国人が突出しています。

 

2016年6月の時点では、

高度専門職(高度人材)ビザの数は、約2600人でしたが、

当事務所では、

「技術・人文知識・国際業務」ビザを持っている方のうち、

20人に1人(つまり約7700人)が、高度専門職ビザに変更できるのではないかと予想した通り、

2017年12月の時点では、高度専門職1号と2号あわせて、

約7700人

になりました。

 

もしかしたら、あなたも高度専門職ビザに変更できるかもしれません。

当事務所では、

  • 経営管理ビザから高度専門職ビザへ変更、
  • 企業内転勤ビザから高度専門職ビザへ変更、
  • 技術ビザから高度専門職ビザへの変更、
  • 人文知識・国際業務ビザから高度専門職への変更
  • 留学ビザから高度専門職ビザへの変更
  • 海外から直接、高度専門職ビザの取得

いずれも確かな実績を有しています。

高度専門職ビザについてのご相談は、当事務所のお問い合わせページまたはお電話(03-6264-9388)まで。

参考ページ:

日本語ページ

中国語サイト

(外部リンク)

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